SEO対策9:キーワードの文字列には装飾する
SEO対策その9は
上位表示を狙っているキーワードの文字列には
何か装飾したほうがいいと言われています。
まずは<strong>タグですね。
結果はタグと同じで
「太字」になります。
ですが、検索エンジンロボット的には
タグよりもタグの方が有利と言われています。
例えば「アフィリエイト」というキーワードで
上位表示を狙うのであれば
<strong>アフィリエイト</strong>
とします。(すべて半角で入力します)
同じ理屈で
<i>タグも<em>タグも
文字列が斜体になりますが、
<em>タグを使った方がSEO的には有利です。
ホームページビルダーであれば
太字はタグ、斜体はタグになってしまうので
<strong>タグは
メニューバーの「書式」→「論理強調」→「ストロング」で
<em>タグは
メニューバーの「書式」→「論理強調」→「強調」で
設定できます。
ブログの場合は
太字ボタン、斜体ボタンを押せば
自動的に<strong>タグと<em>タグを
設定してくれますので
それぞれのボタンを押すだけでOKです。
これらのタグはもうあまり意味がないという説もありますが
設定して害がないなら
念のために設定しておいた方がいいんじゃないかなって
思っています。
やりすぎには注意してくださいね!
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コメント
興味深く拝見TBさせて頂きました!
私のブログでもSEO対策に関しての記事を掲載しておりますので、またお伺いさせていただこうと思います^^
※TBに関して、もしご迷惑をお掛けするようでしたら削除してください^^;
投稿者: Web職人TのSEO対策ブログ | 2006年03月12日 14:49
こんにちは!
トラバ歓迎しますよ。
ありがとうございます。
投稿者: たゆ | 2006年03月13日 13:45